メディア掲載紹介 建物づくりの流れ TAC設計室のこだわり
お客様の声一覧
Case13 リーフ動物病院
動線や検査機器の配置などが十分に考慮されている設計です。
獣医師というより経営者として、学ばせてもらう機会が多かったです。
Case11 たいよう動物クリニック
病院新設と同時に、既存病院の事業譲渡もスムーズに
名古屋から長崎へ病院ごと移住したい、という漠然とした夢を形にできました。
Case12 リリーアニマルクリニック
使い勝手のよい自分の想定していた通りの配置です
飼い主様はもちろんこと、スタッフからも高評価の病院になりました。
Case10 草津犬猫病院
ゆったりとした中にも効率を重視した明るい設計です
多くの提案をしていただけたのでTACさんに設計をお願いすることにしました。
Case09 ますだ動物病院様
建物前面を白色大型ガラスを採用して存在感をアピールしています。
適地が見つかるまでに時間を要し最初にTACさんに相談してから竣工までに3年かかりました。
Case08 菜の花動物病院様
病院らしく、明るくて優しいイメージの建物になりました。
TACさんにお願いしてからは、積極的に様々な提案をして頂きスムーズに事が運びました。
Case07 やすだ動物病院様
ホテルの受付のようですね!というお声をいただけます。
明るく開放感のある空間とシンプル&モダンな病院という希望をかなえて頂きました。
Case06 もみじ動物病院様
気軽に立ち寄ることができるカフェのような外観に仕上がりました。
入りやすさという事にこだわり半年ぐらい時間をかけてTACさんと考えました。
Case05 渡邊動物病院様
アメリカの大学病院を参考に機能的な空間ができました。
いかに機能的であるかを突き詰めていった結果、使いやすく見通しの効く院内になりました。
Case04 陶の里動物病院様
温かみのあるデザインと24時間床暖房で、快適な病院になりました。
開業後7年位した頃から、具体的に移転プランを考え始めTACさんにお世話になりました。
Case03 ユーカリ動物病院様
“病院らしくなくかわいい”ドックランで遊ばせてみたい”と好評です。
カフェ風”と自宅が併用のため“生活感を感じない”の二点で設計の原案をお願いしました。
Case02 さとう動物病院様
吹上天井の待合室は、ほっと一息つける憩いの空間です。
いかに効率よく人と動物が移動できるかをコンセプトにTACさんと作り上げました。
Case01 おがわ動物病院様
大きく張り出した玄関庇と御影石の壁で西向でも快適な待合室です。
病院の移転の必要性に迫られ、移転地の選定からすべてTACさんのお世話になりました